昭和大学藤が丘病院救命救急センター

昭和大学藤が丘病院 救命救急センター 沿革

 
  • 1985年 神奈川県下5番目の救命救急センターとして開設
    33床(集中治療室6床、一般病床27床)鈴木快輔院長(センター長兼務)
  • 1988年 救命救急入院実施施設の承認
  • 1991年 救急医学科 創設
    高橋愛樹 教授 就任
  • 1992年 救命救急士運用開始とともにCPA受け入れ特定医療機関となる。
  • 1993年 横浜市救急指令センターへ救命指導医派遣開始。
  • 1995年 日本集中治療医学会専門医研修施設
  • 1998年 日本救急医学会、救急科専門医指定施設および指導医指定施設
  • 2001 ER(初期・二次救急医療施設)創設
    救命救急センター 35床(集中治療室が8床、一般病床27床)に増床。
    救命救急センター専用CT設置。
  • 2002 成原健太郎 教授 就任
  • 2008 横浜市YMAT指定病院に指定
  • 2011 林宗貴 教授 就任
  • 2012  ERと救命救急センターを救急医療センターとして統合
  • 2013年 横浜市二次救急拠点病院A取得
    救命救急センター専用CT更新。
  • 2014 日本DMAT指定病院に指定
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